LINEアプリに「なぞり書き」を追加しました|香典袋・ご祝儀袋の表書きを、なぞって書けます

いつも「喪服のミライ」をご利用いただき、ありがとうございます。
2026年10月20日、LINEアプリに「なぞり書き」を追加しました。香典袋(不祝儀袋)やご祝儀袋に書く文字をスマホの画面に大きく映し、その上に袋を重ねると、文字が透けて見えるので、そのままなぞって書けます。「筆ペンの字に自信がない」「書き損じが心配」という方に、ぜひお使いいただきたい機能です。
「なぞり書き」でできること
- 表書き(御霊前・御香典・御仏前・御花料・御玉串料・志・御祝・寿)をワンタップで入力
- お名前・会社名・連名なども自由に入力(最大60文字)
- 筆文字/明朝、縦書き/横書きを選べます
- 1文字の大きさを、袋の書く欄に合わせて調整できます
- 表示中は画面に触れても文字が動かないので、安心してなぞれます
予約をしていなくても、どなたでも無料でお使いいただけます。公式LINEのメニューから予約アプリを開き、画面下の「なぞり書き」をタップしてください。なお、これまで画面下にあった「店舗案内」は、公式LINEのリッチメニューの「店舗案内・その他」タブにある「店舗までの道順」から、公式サイトの店舗ページでご覧いただけます。
店舗では不祝儀袋・ご祝儀袋・筆ペンもご購入いただけます
横浜店・大阪なんば店には、不祝儀袋(200円)・ご祝儀袋(400円)・筆ペン(うす墨/祝事用 各200円)もご用意しています。喪服をお借りになるときに、その場でそろえて書くことができます。お支払いはアプリのホームにある「現地で追加」からどうぞ。
急なご不幸のときも、慌てずにご準備いただけるよう、これからもサービスの改善に努めてまいります。今後とも「喪服のミライ」をよろしくお願いいたします。